まくらぎ

こんにちは

キナリ 山元です。

電車通勤をしていると、ふと線路に目が留まりました。

『線路の下に敷いてある枕木って、何本あるのだろう・・』と。

浜松駅で電車待ちをしていたら、写真よりももっともっと細かく枕木
が敷かれていました。

『もう少し間隔広げても問題ないのではないかなぁ?』

そんな想いが頭をよぎりましたが、きっとこの本数の間隔は、設計上
大切な本数なのだろうと。

そんなお話をしてみました。

ココ ⇐をクリックしてYouTube見てみてください。

予算を抑える所と、絶対に抑えてはいけない守るべき事がある!

住宅に例えてみてください。

枕木は見える部分だけど、住宅は見えない部分がありすぎます。

だから、絶対に施工は重要なのです。

そんな事を、通勤中の枕木から確信しました。

t-yamamoto@a-kinari.com

山元