現場監督の大切さ
こんにちは
キナリ 山元です!
atelier KINARIの現場監督は、全て代表の『杉山勝哉』が担っております。
私と杉山はもう17~18年一緒に住宅業界で施工をしてきました。
しかし、先日初めて知ったのですが、杉山は現場の写真を撮る際に、並々な
らぬ拘りがあり、そこを初めて明かしてくれました。
・写真の水平具合
・写真の邸名毎の保管フォルダも全て、題名と日付を合わせる
・基礎やその他、見えなくなる部分は全てスケール(ものさしのようなもの)
をあてて記録に残す(しかも写真は水平)

などなど、ここまでするか!というくらい、現場管理は徹底しております。
私なら、「早くお施主様に報告したい!」という想いで、撮った写真をその
まま写真のクオリティも考えず送付してしまう・・・。
まだまだ現場の拘りと精度は半端ない、誰もが羨む工務杉山のスキルです。
ココ⇐をクリックしてみてください。
地味だけど、絶対大切なのはこの施工力です。
atelier KINARIの最高に自慢出来る力。
私とは真逆の性格だけど、そこが一番安心して皆様に誇れる弊社の力です。
t-yamamoto@a-kinari.com
山元


