オオカミと少年のように
こんにちは
キナリ 山元です。
皆様、『オオカミと少年』という物語をご存知でしょうか?
少年が、オオカミがきたぞ!って嘘をついているのだけど、
最終的に本当にオオカミが来て誰も信じてくれなくなったと
言う話だったかと。
私もオオカミと少年になったとしても良いと思ってます。
災害が来る、浸水が起こる!
そう言い続けて、結果的に災害や浸水が来なければ、私は
嘘つきになる。
でもその方が、来ない方がいいに決まっています。
来ない方が絶対にいい。
しかし、災害や浸水が来なかったとしても、その備え自体を
楽しめる家だったら・・。
その嘘も、結果的には楽しめたよね!の家になります。
そんなお話を、ヘルメットに例えてお話をしてみました。
ここ⇐ をクリックしてYouTube見てみてください
『災害の備えを楽しむ家』
空間に実は秘密があります
t-yamamoto@a-kinari.com
毎日毎日、通勤の電車のBOXシートの中で開発を続けており
ます。
お話しましょう。
山元


